6月末日権利取り、お疲れさまでした。

お手上げ 投資方針
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本日、2026年6月26日は、6月末日権利の権利付き最終日でした。
お疲れさまでした。

6月末日権利取り、お疲れさまでした。

今回の権利取りは、きつかったです。
貸株料も高くなってきましたし(SMBC日興証券分)、
終了の日が近づいてきたのかもしれません。

では、現物かというと、そこはなかなか私には難しいところです。

昨年末、+2,554,333.5円であった含み益が、本日の終値で、
+1,844,886.5円と激減しています><。
良いときには、330万円ぐらいあった気がします。。。

日経平均がこんなに上がっているのに!(本日は大きく下がっていますが)
持ち株のパフォーマンスは、すごく悪いです。

さて、どうしましょう?

コメント

  1. k3 より:

    今ってどんないい会社の株買っても、機関に空売りされるので高値からだだ下がりしますよね。

    • しゅう より:

      k3さん、こんばんは。
      機関に立ち向かってもほとんどの人は、勝てませんので、
      個人に有利な優待株投資とか、
      機関には基本的にできないインデックスファンドへの投資とか、
      超長期投資とか、
      いっそのこと、機関にできないお休みの期間にするとか。
      そういうのしかないと思っています。
      でも、個別株への投資もたまーに勝つこともあるので、やめられなかったりしてます(笑)。

  2. k3 より:

    インデックスは大丈夫ですが、優待株も空売り勢に狙われている気もします。
    含み損で高い優待代ってよく聞きますし。

    しゅうさんの約+184万円の個別株って全銘柄含み益なんですか?

    • しゅう より:

      k3さん、こんばんは。
      優待株投資でも、高値でつかんでしまうとそうなってしまいますね。
      ただ、優待をもらえる分だけ、個人がトータルで有利になると思っています。

      持ち株は、当然のように、含み損の銘柄もあります。
      去年後半から今年にかけて買った銘柄が軒並み含み損だったりしてます><。