投資成績

投資成績

2016年1月、現金200万円と塩漬け株(2015年末で評価額:2,412,100円)の合計4,412,100円からスタートしています。

下手なので、リスクを取る分はこの枠に限定しています^^;。

なお、IPOと優待クロスには、低リスクなので、ほぼ使える全資産をつぎ込んでいます。

定期預金よりは、分がいいかなと思ってやっています。

 

平成28年11月28日現在

最新の保有株の評価金額はこちら

保有株の評価金額:2,879,281円
現金      :1,750,006円
合計      :4,629,287円
昨年末比    : +217,187円(+4.92%)

<持ち株>
フージャースホールディングス(3284) 3,600株
藤久(9966) 100株
はせがわ(8230) 100株
ニホンフラッシュ(7820) 100株
近鉄エクスプレス(9375) 100株
リコーリース(8566) 1株
芙蓉総合リース(8424) 1株
興銀リース(8425) 1株
カワタ(6292) 100株
ミライト・ホールディングス(1417) 1株
ラサ商事(3023) 1株
河西工業(7256) 1株
ツツミ(7937) 1株
NECキャピタルソリューション(8793) 1株
ジーテクト(5970) 1株
ヤマハ発動機 (7272) 1株
西日本旅客鉄道(9021) 1株
日本航空(9201) 1株
ビックカメラ(3048) 1株
明光ネットワークジャパン(4668) 1株
NSD(9759)1株
松田産業(7456)1株
グンゼ(3002)10株
オープンハウス(3288)1株
日本管財(9728)1株
FPG(7148)1株
オーハシテクニカ(7628)1株
ヤマダ電機 (9831)1株
岐阜造園(1438)100株

 

<参考成績>
確定売買収支:-2円(IPO・優待クロス分を除く)
配当金   :+25,499円
貸株収入  :+2,459円
IPO利益 :+507,055円

※手数料引き後、税引き後です。
※IPOと優待クロスには投資資金とは別の資金で申し込みしてますので、損益率からは外しています。
※年末に投資資金として組み入れます。

以下、参考成績です。

優待(現物) :+6,100円
優待(クロス):+656,992円
配当金-配当落調整金:87,368円

※クオカード等の金券は自己使用しますので、額面100%で計算しています。
※自分で消費しない優待券は、チケットオンライン買受価格で計算しています。
※商品は額面の80%で計算しています。
※GMOキャッシュバック分を差し引いています。(平成28年3月分まで)
※配当金-配当調整金は税引き前です。

平成28年8月から、優待価値の計算を変更しています。
少し多めに見積もっている気がしてましたので、保守的に計算することにします。

おこめ券は440円、ジェフグルメカードは500円。この2つはおつりも出ますので、額面で。
クオカードは95%、信販系ギフト券は95%、図書カードは80%。金額ショップの買い取り金額を考えてこのぐらいで。
優待券は、チケット・オンラインが買取しているものは、その金額で。
チケット・オンラインの金額は手数料を考えてもオークションより安いのでそのままでいきます。
買取がない優待券は、オークション価格の70%。
品物やカタログギフトは、額面の50%。
お米は1kg440円換算。

 

平成28年9月からまた見直しすることにしました。

度々の変更ですいません。

自分で使えば非課税(今のところ)、オークション等で売却すれば税率30%ぐらいということで、優待価値を見直すことにしました。

過去の分は面倒ですので、9月分から見直しです。

おこめ券は440円、ジェフグルメカードは480円。
おこめ券は自己使用でおつりもでますので、額面通り。
ジェフグルメカードは足りなくて480~490円で購入してますので、この価格で。

クオカードは95%、信販系ギフト券は95%、図書カード80%。
全部自己使用でいきます。

優待券類は、自己使用の分は、80%~100%ぐらい。
優待券がなくても利用しているところは100%。
ただし、その分割引が使えないところはその分を差し引きます。
アークランドサービスの優待券は、100円割引券と併用できないので、額面550円分を450円で計算など。
優待券がなければ、利用していないところはその分を割り引きます。

オークション等で売却する優待券類は、チケット・オンラインが買取しているものは、その金額の70%。
または、ヤフオク!での平均落札価格の60%で計算します。

品物やカタログギフトは、額面の50%。
お米は1kg440円換算。

以上で、算出します。